こんな気持ちでいられたら

ロートル病理医。地味な医者ですが、縁の下の力持ちでいられることに誇りを持っています。

2012-02-15から1日間の記事一覧

さびしい思い・・・病理はつい忘れられてしまう・・・

先日、フラットコーテッドレトリバーのナイトの組織球腫の件で、動物病理の先生にきちんと診断していただいてとても嬉しかった。自分なりに、ほかの病理医に対するリスペクト、さらには、自分が病理医になろうと思った二つのこと(外科の臨床実習のときに迅…