年明け早々の2月から3月まで続く大きなイベントのうち、1月締め切りの原稿は先日、2週間遅れで脱稿した。でも、一難去ってまた一難。次は明後日の症例検討会。 診断困難例をどう解釈するか、本当に診断困難なのか、見落としはないかというのを改めて検討…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。