こんな気持ちでいられたら

昭和育ちの病理医。今日も顕微鏡を覗き込みながら、細胞1個1個と会話しています。

2018-02-21から1日間の記事一覧

眠りが浅くなってきた

年明け早々の2月から3月まで続く大きなイベントのうち、1月締め切りの原稿は先日、2週間遅れで脱稿した。でも、一難去ってまた一難。次は明後日の症例検討会。 診断困難例をどう解釈するか、本当に診断困難なのか、見落としはないかというのを改めて検討…