こんな気持ちでいられたら

昭和育ちの病理医。今日も顕微鏡を覗き込みながら、細胞1個1個と会話しています。

親戚づきあい


叔母の法事。
新幹線を使って2時間ほどのところまで行った。
雨の予報は薄曇りで、さほど暑くもなく助かった。

姉弟は3人いて、どこも1、2人子供もいる。
精進落としの時にいろいろ話したら以前は親の言うことを素直に聞いていた子たちもいろいろといっぱしのことをしゃべるようになっていた。

こうやって時代は巡るのか。

こういうことを繰り返し

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