2022-04-30 三つ子の魂百までというとおり 鎌倉暮らし 昨日の大雨で埃が一掃され、透き通るような青空。 せっかくなので久しぶりに海まで歩いた。材木座海岸に降りたら、稲村ヶ崎越しに富士山がくっきりと見えた。 家に帰ってからは庭仕事。 あれこれやったあと雑草を抜いていたら娘が小学校時代の友達を連れてきた。楽しく喋っているのを聞いていたら、喋り方、立ち位置が皆子供の頃のままで、懐かしかった。 三つ子の魂百までとはこのことかとつくづく思った。こうやって年をとってくるとそういうこともよくわかってくる。 そのうち、老いては子に従え、というのもわかるようになるのだろうか。明日は雨か←よろしく!→