こんな気持ちでいられたら

昭和育ちの病理医。今日も顕微鏡を覗き込みながら、細胞1個1個と会話しています。

伊東の花火


昨日の半ドンのあと、伊東の妻の友人の家に。花火大会ということで、私たち夫婦を招待してくれた。友人といっても、私たちより一回り以上年上のご夫婦だが、なぜか可愛がってくれている。まあ、可愛がってくれているのはまずは妻で、私も、という感じではあるが、そもそも人さまに可愛がってもらうということがあまり無い私としては有り難いことだ。

伊豆半島はどこも平地が乏しく、すぐに山となる。そのお宅も山の上にあって、標高75メートル。伊東港が一望できる。
食事をいただきながら、花火見物。

今日は久しぶりに何もない1日。
昼頃には家に帰り、午後は体を休めることができた。完全に休むことができたのは3週間ぶり。
疲れが取れるのが実感できた。

休みは必要

ブログランキング・にほんブログ村へお願いします