こんな気持ちでいられたら

昭和育ちの病理医。今日も顕微鏡を覗き込みながら、細胞1個1個と会話しています。

かけない

去年の10月あたりから、パッタリと書けなくなった。

理由はいろいろと思いつく。とくに、都心に通うようになって写真を撮ることができなくなったのは大きいように思う。都心というのは緑がほとんどなくて本当につまらないところだ。これでは身も心も枯れてしまう。

それはさておき、あの頃、毎日毎日よくも考えることがあったものだ。かといって、今、何も考えていないわけではない。

このまま休眠ブログにしてしまうのももったいない。どうしたものか。

  一度まとめてみようか 

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