2010-02-14 バレンタインデー 家族のこと 中学受験が終わり、腑抜けていたようになっていた娘がチョコレート作りに燃えている。 誰に渡すのかというと、友達だという。称して友チョコ。 文字だけ追うと父親としてはまあまあ安心なのだが、数を考えるとびっくり。鎌倉市内でも少子化のひどい地域とはいえ、一クラスの女子の人数はそう少なくはない。 犬の散歩に出かけたら、家内の電話に卵の追加。 仕方が無いといえば仕方が無いのだが、まるで何かのバザーのようだ。 なお、写真は我が家用(私へのものではない!)のエクレア、だそう。早く食べたい。